| ☆2002/01/20 菅原一志さん、新春東京喜多マラソン参加報告 このマラソン大会は荒川河川敷で行われますが、マラソン出場者が140人程度、主催者側は15人程度の非常に小さい大会でした。(ハーフ、10キロ、5キロもある)こういう手作りのレースも良い物ですね。このレースも右手小指の骨の中に針金を入れて固定した状態でのレースとなりました。いつものように25キロからペースが落ちて3時間を過ぎるともう足が出ませんでした。初めてLSDシューズでマラソンを走りましたが、膝や足首の疲れが少ないのに驚きました。(で も疲れるのでタイムは狙えない) |